JAGDAとは

公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、1978年、戦後日本のグラフィックデザインの礎を築き、東京オリンピックポスターをはじめ数々の名作を残した新潟出身の故・亀倉雄策らを中心に設立されました。現在、全国に約2,800名を超えるメンバーを擁する、アジア最大級のグラフィックデザイナーの団体です。
「デザインの今を発信」「次世代デザイナーの育成」「文化・経済の活性化」「デザインと社会の連携」「デザイナーの権利保護」「国際的ネットワークの基点」など、デザインの発展、そしてデザインという職能を通じた社会への貢献を目指して、年鑑の発行、展覧会やシンポジウムの開催、デザイン教育、地域振興など多岐に渡る活動を行ってきました。
JAGDAはこれからも、さらに幅広い視野に立って、デザイナーの活動をさまざまなかたちで支援していくとともに、グラフィックデザインの力を通じたコミュニケーション環境の質的向上のために、多彩な活動を行ってまいります。

さらに詳しく

JAGDA新潟地区の主な活動
2015 食文化想像都市にいがた ロゴマーク作成



2014 JAGDA新潟地区展 開催
デザインで広がるビジネスの可能性「第5回ADとD」開催
あなたの仕事とデザイン「第4回ADとD」開催
2013 アグリパーク ロゴマーク作成
いくとぴあ食花 ロゴマーク作成
2012 ビジネスとデザイン「第3回ADとD」開催
NIIGATA SKY PROJECTロゴマーク作成
新潟日報企画広告「ことばのチカラ」紙面制作
新潟日報「メディアシップ」ロゴマーク作成
2011 お土産デザインクロストーク「第2回ADとD」開催
2010 新潟の広告業界を考えるセミナー「ADとD」開催
2008 朱鷺試験放鳥記念イベント
アートメッセージ展の開催とポスター展ポスター制作
2007 新潟市シティプロモーション認定事業認定マーク作成
2000 JAGDA新人賞展・亀倉賞展 長岡近代美術館にて開催
以後毎年、秋に開催継続
1997 デザインキャラバンin新潟開催
新潟県のお土産をリ・デザイン今も人気の商品が誕生
JAGDA WHO'S WHO

会員のプロフィールや連絡先、仕事・作品を公開しているサイトです。
http://whoswho.jagda.org

新潟地区会員